表の見方

30分とは指標発表後30分以内に記録した最高値(最低値)から、指標発表直前のレートを引いた値です。
30分の欄の”不”は、どの指標で動いたか分からなかった(主観ですが)事を示しています。
戻りとは、次に発表される動く可能性(動かない経済指標は無視)のあるアメリカの経済指標までに、指標発表直前のレートの値まで戻ったかどうかです。
戻りの欄の次は、次の指標(動く可能性のある)がその日の内にある事を示しています。
戻りの欄の△は、あっと言う間に(5分程度以内)もとの水準に戻った時の事を示していて、×が戻らなかった時、○が戻った時です。(△は見直す可能性有り)
乱高下は、動くには動いたけど市場がどっちつかずの時です。
基本的にプルッと来た程度の物は除外しています。




 
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